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読書・映画
#13 最先端研究で導きだされた「考えすぎない」人の考え方
心配事への対処 つまり、「この問題をどうやって解決したらいいんだ!」と悩んでいる人が半数という結果です。 悩みのタネがあるときには、「どうなるんだろう……」という不安によって動くのではなく、「こんな結果にしてやるぞ」という気持ちで適切な対処... -
読書・映画
#12 ストロング本能 人生を後悔しない「自分だけのものさし」
ストロング本能 人生を後悔しない「自分だけのものさし」 青木真也 自分のものさし(基準・信念)があれば、ブレずに生きることができる 「これでいい」という自分の目標が明確だから、ブレようがないんです。 欲しいものと失うもののバランスを考える 「... -
読書・映画
#11 突き抜ける人は感情で動く 結果を出すためのメンタルと行動力のつくり方
突き抜ける人は感情で動く 結果を出すためのメンタルと行動力のつくり方 人はみな未熟。できないことに落ち込んでどうする。できないことがないわけない。高いレベルにチャレンジできないのは、自分の欠点を見たくない傲慢さから来るもの。 うまくいかない... -
読書・映画
#10 もたない男
もたない男 中崎タツヤ著 捨てることによって、無駄だと思っていたものの大切さを知ることがあります。 どちらかというと、私の場合、少しくらい不便になったとしても、少しでも無駄を省く方向、ものを捨ててしまいたい気持ちのほうが強くなってしまうよ... -
筋トレ
僕が筋トレを始めるときに為になった本2選!
僕は筋トレを始めて2年ほどが経ちますが、 筋トレに取り組む上での本質的な考えが身に付いた本を紹介します。 これらの本で学んだ基本的な考えは、今でも僕の中に残り、役立っています。 ①フィッシャーマン式 筋トレ以前の筋肉の常識 この本は、「筋肉を... -
読書・映画
#9 ジュラシック木澤半生記ーーIRON NERVE 不屈の精神
高校、大学と自分のやりたいトレーニングに明け暮れて、やるべきことをしてこなかった自分へのツケがまわってきたのだと、毎日のように後悔しながら過ごしていた。 僕のサインが入ったTシャツを着て安置されていたのだ。最期まで命をかけて僕のことを応援... -
読書・映画
#8 発達障害・グレーゾーンかもしれない人の仕事術
がっかりされたくなくて、自分を大きく見せようとしてしまうのも、発達障害を持つ人がやってしまいがちなことの1つです。 あれこれ考えずに報告。グダグダでもいいから報告。 隙間仕事はするな! 電話をするときには、どんなに簡単な内容でもメモを取って... -
読書・映画
#7 狼たちへの伝言
狼たちへの伝言 落合信彦 精神的な強さなんてのも、しょせんは肉体的な強さに裏うちされたものなのだ。肉体的にケンカの弱いヤツで精神的に強い人間、などというのにオレはまだ会ったことがない。 「おまえ、負けたけどよくやったな」なんて、絶対に言... -
読書・映画
#6 ストレスゼロの生き方 心が軽くなる100の習慣
本の帯が面白すぎたので購入。笑 エビデンスも何もなくて申し訳ないのだが、人生には流れってもんがある。負の連鎖があるんだから、正の連鎖だってあって当然だ。 うまくいって当然と思うのを、やめる 清く正しく生き、自分にも他人にもウソをつかないこと... -
読書・映画
#5 世界の一流は「休日」に何をしているのか
欧米企業では、「そこまで時間を使わないと、成果が出せないのか……」とみなされて「仕事が遅いダサい人」という評価が下されます。 趣味と呼べるものがないと、休日をどう使えばいいのかわからず、土日はダラダラ寝て過ごすことになります。 趣味ができる...