東京プロ2022順位|ジン・カネキンら全出場選手の結果

2022年8月28日に「東京プロ2022」が開催されました。

本記事は、日本人含めた全選手の結果速報です。

2022年の東京プロは以下の2カテゴリーで開催されました。

  • フィジーク
  • ビキニ
目次

注目選手5人の結果

① JIN(ジン)

フィットネスインフルエンサーのJIN(ジン)さん。

今大会では過去トップクラスの絞りを見せ、見事第3位に輝きました。

② カネキン

フィットネス界のパイオニア、カネキンさん。

今大会ではエドワード加藤さん、JINさんを抑え優勝。

2022年のミスター・オリンピアへの出場を決めました。

③ エドワード加藤

LÝFTの創業者、エドワード加藤さん。

東京プロ優勝とオリンピア出場を目指して挑みましたが、カネキンに敗れ惜しくも2位となりました。

④ 湯浅幸大(キング湯浅)

キング湯浅こと、湯浅幸大さん。

日本人ではフィジークで初めてオリンピアに出場した実力者です。

2021年の東京プロでは優勝しており、連覇をかけて臨みましたが5位に終わりました。

⑤ 廣川翔一

フィジークに出場した廣川翔一さん。

結果は7位と入賞を逃しましたが、圧倒的な筋肉量・丸みをステージで披露しました。

特に背中の筋肉量はトップクラスで、会場を大いに沸かせました。

東京プロ2022 フィジークの結果

出典:Shun Kaneko|Instagram

フィジークでは、カネキン、エドワード加藤、JINというフィットネス界のパイオニアがTOP3に並ぶ形となりました。

順位選手(国)
1位カネキン(日本)
2位エドワード加藤(日本)
3位JIN(日本)
4位佐藤正悟(日本)
5位湯浅幸大(日本)
6位チェ・スンホ(韓国)
7位廣川翔一(日本)
8位リウ・リーシュアン(台湾)
9位石本ファルーク(日本)
10位竹本直人(日本)
11位田口純平(日本)
12位ミーモ・ユーヴラージ・カンブレー(インド)
13位モハメド・マグディ(エジプト)
14位市川信行(日本)
15位ホン・ソン(日本・ベトナム)
16位キム・ヨンギュ(韓国)

東京プロ2022 ビキニの結果

出典:Yurika Noda | IFBB BIKINI OLYMPIAN ✨|Instagram
順位選手(国)
1位野田百合香(アメリカ)
2位エリザベータ・シュムクレル(日本)
3位木村麻華(日本)
4位ペク・ミンヒ(韓国)
5位黒川友芽(日本)
6位倉地美晴(日本)
7位ブリジット・ベイリー(オーストラリア)
8位ソ・ボラ(韓国)
9位ヒカル・サラ・ダンドア(日本)
10位大原法子(日本)
11位Marie Isobe(マリエ・チョウ)(日本)
12位ウー・ビー(中国)

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この記事を書いた人

2004年生まれ。大学3年生。好きな種目はディップス。2025年Shape Fit Festival Men's One Shape 3位。

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